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リンカラン最後の別冊に


去年の暮れについに休刊してしまったリンカラン。その最後の別冊に再び沢マンが登場。懐かしい。sumicaのヒロコ氏も書いてるけど、この号に登場した沢マン若手はみんな沢マンを後にした。それぞれ結婚して、それぞれ一軒家を借りて暮らしている。
昨日はこの本でも登場している「あの部屋は、沢マンのパリやな」と言われた元97号とNHKの「住まい自分流」で持っていたおいらの連載でも登場してもらった112号夫妻の新居へ。とても大きな家で、庭もめちゃくちゃ広い。天井も驚くほどに高い。平屋建ての古い日本家屋で、もはやパリの面影はない、もはや日本の田舎。
あとの大久保家もあちょーさんもそれぞれ一軒家。たぶん、もー普通のマンションとかには棲めない症候群なんですな。実際、少なくともおいらはいまさら気密性の高いマンションとかオートロックのマンションとか、よう棲まん・・・

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  1. その機密性の高いマンションに住んでる
    元住人ですけど・・・
    そうだねぇみんな見事に一軒家やねぇ~
    しかも古い味のあるタイプの
    あぁ私もそんなのがいい
    24時間自動換気とかなんかしらんけど
    息苦しい
    逆にぶつぶつできそうなもん
    幸せになるマンションやったがやね

  2. そうですよ一軒家ですよ~
    あなたも引っ越しなさいな(笑)
    まあ一軒家は一軒家でネズミの問題とかあるけどね~
    ※毒薬設置後はパタリと足音が消えたけど

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